赤ちゃんの夜泣きの対処方法 我が家ではヘルストロンにのっています

  • 2019年8月18日
  • 生活
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赤ちゃんの夜泣きは、子育て中の親には対処が大変ですよね。

特に男は赤ちゃんの夜泣きに気づけず妻の機嫌が悪くなるのはよく聞くところです。えっ、うちだけではないですよね。

そんな我が家にもつい先日、2人目の赤ちゃんが産まれました。これから、また夜とか大変だな~、っと妻と話していた。

しかし!、我が家にはヘルストロンがあります。赤ちゃんも使って問題ない、っと言われていたのでヘルストロンを赤ちゃんにも乗ってもらうと夜泣きが1人目に比べて減り、また夜は授乳したらすぐに寝てしまうそうです

ここで、「寝てしまうそうです」っと書いたのは私自身が深夜には起きていないので妻の話を聞く限りのお話です。妻には本当に申し訳ないです・・・。

今回の記事では、私の妻が夜にどのように夜泣きの対処をしているかをご紹介したいと思います。

まあ、基本はヘルストロンです。

なお、本記事はあくまで我が家で使用した感覚をご紹介するもので、赤ちゃんの夜泣きが減るとかすぐに寝るとかを保証するものではありません。人によって(赤ちゃんによって)感じ方は違うと思いますし。

我が家の夜泣き対処方法

我が家の対処方法は次の流れです。

  1. 赤ちゃんが泣いて起きる
  2. ヘルストロンに乗りながら授乳する
  3. ヘルストロンに乗りながらミルクをあげる
  4. 抱っこする

夜泣きの場合はこの一連の流れで大体60分弱くらいのようです。(長くて60分、通常で45分程度っという感覚のようです)

1人目の子供の場合は、流れは同じですがヘルストロンがありませんでした。その時には、抱っこして寝ても布団に下した瞬間に背中スイッチが発動します。

なぜか、抱っこが終わって布団に寝かされたのを感知してギャン泣きするわけです。そのため、長い時には1時間や2時間も抱っこしていないといけないことがありました。

その場合は私もたたき起こされていたような気がします。さすがに、深夜に何時間も抱っこしていれば手が疲れて抱っこできなくなってしまいます。

2人目の子供の場合は、ヘルストロンに乗せながら授乳やミルクをあげています。そうすると、どうでしょう。

ミルクをあげて抱っこを少しすると、すぐに寝て布団に寝かしても起きることがあまりありません。そのため、妻も1人目に比べてかなり楽だ!、っと言っています。

少し前に、子育てはこんなに楽じゃないのよ!ヘルストロンがあるから楽なの!、なんて言われました笑

今は、深夜の時間帯は次のようになっているようです。

  • 2時:起きる
  • 3時:授乳・ミルクが終わり寝る
  • 5時30分:起きる
  • 6時30分:授乳・ミルクが終わり寝る

はい、私でも思います。すごく優秀です。ずっとギャン泣きされないだけでもかなり楽だと思います。

このように我が家ではヘルストロンを使うことで、夜泣きの対処をしています。

最後に

いかがでしたでしょうか。

ちょっと、ヘルストロンを使っているためあまり万人に受ける内容ではないかもしれませんが、ヘルストロンのおかげで現在の子育てがかなり楽になっています。

ちなみに、昼も同じようにヘルストロンで授乳やミルクをあげていますが、すぐに寝てしまうことはあまりないですね。

布団の上でバタバタしています笑

もちろん、子供体調や性格によるところもあるかもしれませんが、我が家ではヘルストロンの効果を信じて今日も使っています。

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