早起きできる方法 私が早く起きれるようになった方法をご紹介!

私は朝が弱いです。そして寝るのが大好きです。

そのため、なかなか起きられないんですよね。布団の中でゴロゴロしているのは幸せではないでしょうか。

ただ、朝はしっかりと起きて会社に行かなければなりません。サラリーマンですもん、仕方ありません。

しかも、転職によって出勤時間が早まりさらに早く起きなくてはならなくなりません。さて、どうするか。

今までいろいろ試してきましたがうまくいきませんでした。ただ、次の方法で朝早く起きれ、しかも気持ちよく起きれました。

その方法とは

朝日を浴びて起きる

です。この方法で本当に気持ちよく起きれるようになりました。

むしろ早く起きすぎて布団でゴロゴロする時間が増えました笑

今回の記事では私がどのようにして朝日を浴びて起きるようにしているか、を紹介したいと思います。

日が当たる部屋で寝る!

朝日を浴びて起きる、と書きましたが眠い状態でベランダに行ったり、外に出たりするわけではありません。

寝ている状態で朝日を浴びて自然に起きます。

今まで私は、良い睡眠を得るために、第一級のカーテンで光を遮り朝になっても真っ暗な状態で寝ていました。

ただ、これだと朝になっても暗く、そもそも朝になっていることにすら気づけませんでした。真っ暗な状態で目覚ましがなり起きても、周囲が暗いためまだ寝たい状態のままです。

そのため、後10分・・・後5分・・・などギリギリまで布団の中でこもってしまい、そこで二度寝してしまったら遅刻ですね。

こうならないためには、どうするか・・・、あっ、起きたときに自然と明るければいいじゃないか!、と思いつきました。

そうなったら朝になって一番明るい部屋はどこか、を探すとリビングでした。

う~ん、明るいですが寝るにはあまり良い場所ではないですよね。妻にも怒られそうです。

ただ、ここはお願いをして試にリビングで寝ることにしました。

そうすると・・・、朝の5:30に目が覚めました!お~、朝日を浴びて起きることに効果があるのだな!、と感じました。

続けてリビングで寝ようと思ったのですが、さすがに妻からやめてくれ、と言われてしまいました。当然ですよね笑

遮光カーテンをやめる!

もともと私の寝ていた部屋は遮光カーテンを設置していました。特に考えず、カーテンを設置するなら遮光カーテンでプライバシーを守る!、という理由で設置していました。

ただ、今の寝ている部屋は窓ガラスがすりガラスになっていたので、プライバシーを守るのであればレースのカーテンで十分でした。

そのため、寝る際には遮光カーテンではなくレースのカーテンのみにして寝ることにしました。

朝になると光がちゃんと入ってきて、リビングで寝た時と変らないくらいの時間に起きることができました。

リビングの時よりは、日当たりは悪いのですがちゃんと起きることができ、今後はレースのカーテンで寝ることに決意しました。

最後に

いかがでしたでしょうか。

朝早く起きるには朝日を浴びると良いと思います。私は問題なく起きれるようになりました。

朝日を浴びる工夫として私が実践したのは、

  • 日のよく当たる部屋で寝る
  • 寝る際には遮光カーテンをやめる

です。もちろん自宅の状況によってはレースのカーテンではプライバシーが守れない、などがあると思いますのでケースバイケースで寝る場所などを工夫する必要はあると思います。

もちろん、朝早く起きスッキリしたい、ということであれば寝る前にスマホを使わない、寝る直前に何かを食べない、などもあると思いますが、私の場合は今回の方法で早く起きれるようになりました。

皆様が今回の方法で朝早くスッキリ起きられれば幸いです。

参考情報

寝ることに気合を入れすぎかもしれませんが、もし、1日8時間寝たとすると人生の3分の1は寝ていることになります。

そのため、睡眠にはちゃんと気を使ったほうが良いと考えております。そのため、マットレスは奮発して東京西川のエアーを購入しました。

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